1月19日のFXトレード☆:☆アイのFX情報商材ガチンコレビュー☆

1月19日のFXトレード☆

こんばんは(*^ο^)

ふぅ~、夕飯たくさん食べました~☆
たくさん食べすぎちゃった...。
でも、やっと正月で増えた体重が戻りました~~!(^^)!
だからって調子に乗って食べすぎちゃだめですよね...。

今日のトレードです♪
ポンド円の5分足の画像です☆
FXトレード

赤枠の中がアイのトレードしたところです。
逆張りしようと思ってたのですが、
見ていたら下にブレイクしてきたので、
134.49でショートエントリー♪
133.50でクローズしました。

下のピンクのラインをちゃんと抜けてきたら、
エントリーしようと思っているのですが、
なかなか超えてこないですね。

もう少しエントリーのチャンスを探ります(≧∇≦)
今日も一日、お疲れ様でした☆


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コメント (2)

アイさん、皆さん、こんにちは

1月も後半に入りましたが、調子はいかがですか。

Maxは昨日から売って売って売りまくりです。

5年ほど前は売りから入ることに一種の罪悪感を感じていたこともありましたが、今では多くの相場では売りがコメで、買いはおまけみたいなものだと思っています(笑)。

Mamakoさんへ

前にもちょっと書きましたが、今はスランプではありません。誰もが通る「学習過程」です。スランプはもっと実力がついてからやってきますから心配しないでください(笑)。

まず、最初からあまり精緻なものを求めてはいけません。

自分に対して厳しいことや目標を高く持つことは大変良いことなのですが、その一方で、経験と実力がまだ積み重なっていないうちにあまりにも高いものを求めることは「無謀」ともいいます。まずは、おおざっぱであっても、大きな流れが把握できる程度のレベルを目指しましょう。

おそらくMamakoさんは、ラインはほぼきちんと引けてるのではないかと思いますよ。

15°、30°、45°、60°、75°と、相場に一番近いラインを引けてますよね。

何本目でラインにしっくり来るかは、相場つきによって変動があるのは当然ですので、一律のルール化ができないようであれば、ラインをブレークした時点で何回も引き直せばよいことです。そのような局面では、ラインブレークごとにドテンをすると損失を重ねますが、トレンドが出たときには取り返せますので、耐える必要のあるコストとなります。

ただ、Maxの場合は、何回もドテンで損失することを避けるためのルールを考えて、大きなドローダウンがないシステムを組みました。しかし、最初から損失を少なくすることを目指すのではなく、まずは大きな流れをとらえられるような見方とルール作りをすべきです。それをベースに、必要であれば、もう少し細かいルール作りへと進むのがよいでしょう。

せっかくですから1つ具体的な方法を紹介すると、3回ラインをブレークしたのにどのトレードでも利益が出なかったら、そのレンジを上か下に完全に超えるまでは次のトレードをしないというルールです。2006年までの商品先物の東京ゴムなどはこのルールでかなりの損失を回避することができました。

また、Mamakoさんの場合、少しチャートを遠くから眺めて、大局的に流れを見るようにしてみることも提案します。1時間やそこらでは何も変わりませんが、ずっと見ているとあるとき急に何かが見え始めるようなことがあります。

ラインの「引き方」よりもラインの「見方」を重視するようにして取り組んでみたら何かが変わるかもしれませんよ。

また何かあれば聞いてください。

Max

投稿者:Max |2009年1月20日 15:27

アイさん、皆さん、こんにちは

1月も後半に入りましたが、調子はいかがですか。

Maxは昨日から売って売って売りまくりです。

5年ほど前は売りから入ることに一種の罪悪感を感じていたこともありましたが、今では多くの相場では売りがコメで、買いはおまけみたいなものだと思っています(笑)。

Mamakoさんへ

前にもちょっと書きましたが、今はスランプではありません。誰もが通る「学習過程」です。スランプはもっと実力がついてからやってきますから心配しないでください(笑)。

まず、最初からあまり精緻なものを求めてはいけません。

自分に対して厳しいことや目標を高く持つことは大変良いことなのですが、その一方で、経験と実力がまだ積み重なっていないうちにあまりにも高いものを求めることは「無謀」ともいいます。まずは、おおざっぱであっても、大きな流れが把握できる程度のレベルを目指しましょう。

おそらくMamakoさんは、ラインはほぼきちんと引けてるのではないかと思いますよ。

15°、30°、45°、60°、75°と、相場に一番近いラインを引けてますよね。

何本目でラインにしっくり来るかは、相場つきによって変動があるのは当然ですので、一律のルール化ができないようであれば、ラインをブレークした時点で何回も引き直せばよいことです。そのような局面では、ラインブレークごとにドテンをすると損失を重ねますが、トレンドが出たときには取り返せますので、耐える必要のあるコストとなります。

ただ、Maxの場合は、何回もドテンで損失することを避けるためのルールを考えて、大きなドローダウンがないシステムを組みました。しかし、最初から損失を少なくすることを目指すのではなく、まずは大きな流れをとらえられるような見方とルール作りをすべきです。それをベースに、必要であれば、もう少し細かいルール作りへと進むのがよいでしょう。

せっかくですから1つ具体的な方法を紹介すると、3回ラインをブレークしたのにどのトレードでも利益が出なかったら、そのレンジを上か下に完全に超えるまでは次のトレードをしないというルールです。2006年までの商品先物の東京ゴムなどはこのルールでかなりの損失を回避することができました。

また、Mamakoさんの場合、少しチャートを遠くから眺めて、大局的に流れを見るようにしてみることも提案します。1時間やそこらでは何も変わりませんが、ずっと見ているとあるとき急に何かが見え始めるようなことがあります。

ラインの「引き方」よりもラインの「見方」を重視するようにして取り組んでみたら何かが変わるかもしれませんよ。

また何かあれば聞いてください。

Max

投稿者:Max |2009年1月20日 15:55

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