テクニカル分析:☆アイのFX情報商材ガチンコレビュー☆

テクニカル分析

テクニカル分析をトレーダーが使うのは、
これからの値動きを予想する為ですね(*^_^*)
実は、良く分からずに使っている人も多いと思い(自分がそうだったから)、
これから少しずつ解説していきたいと思います。

テクニカル分析は、
過去の値動きのパターンから、
様々なロジックで分析されていて、
過去のパターンを元に、
これからの動きを予測していくものです。

色々な分析方法がありますが、
大きく分けると3つに分類されます。
オシレーター系、トレンド追随型、出来高指標です。
簡単に説明しますね( ^^)

1.オシレーター系

良く聞くテクニカル分析ですね。
簡単に言えば、買われ過ぎ、売られ過ぎを示す指標です。

MACDやRSIが代表的なテクニカル指標となります。


2.トレンド追随型

トレンドの方向(価格の方向性)を示す指標です。

移動平均線やボリンジャーバンド、一目均衡表などが
代表的なものとなります。


3.出来高指標

トレンドに対する強弱を示す指標となります。
出来高指標は相場に先行して動くという特徴もあります。

オンバランスボリューム、ADXなどがあります。


様々なテクニカル分析の中から、
自分に合ったものを見つけるのは、
かなり苦労しますが、
それぞれの特徴等も知っておくと
得する事も多いと思います!

それぞれのテクニカルには、
長所も短所もありますが、
組み合わせるなど工夫をして使ったったりすると、
より威力を発揮したりする場合があります!
自分で色々試してみると面白いですよ(*^^)v


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コメント (2)

maxさんの勉強量は凄いですね。恐れ入ります。

遅れまして、maxさん程卓越した文章でありませんが、僕の簡単な自己紹介します。

高校を卒業して、サラリーマンを20年近くやっていましたが、(年が大体ばれてしまいますが、一応20代のつもりでいます。)なかなか夢が持てず、悶々と日々を送っていました。半年前、以前買っておいた株の本に目がとまり、これしかないと思い早速株を始めましたが、資金は減る一方でなかなか利益があがりません。そこで、日経先物miniの本に出会い、売りから始められることが魅力でしたので、これを始めました。仕事中に携帯で取引をしていましたが、自己流ですので、こちらもなかなか利益がでません。
3ヶ月前に事情で会社を辞め、日経先物miniのデイトレを本業しようと頑張ったのですが、自己流ですので、これもなかなか利益が挙げられませんでした。そうこうしているうちに南緒著「FX革命」という本に出会い、FXに興味が湧いてきました。1か月位いろいろ本を読み、自己流で頑張ったのですか、壁にぶちあたりました。
悩んだ挙句、以前失敗した情報商材を買ってみようと思い、FX MASTERS METHODに出会ったのでした。
1か月間頑張ったのですが、これも初心者には理解するのに時間がかかると思い、以前から欲しかったVICTORY METHODを1か月前にこのサイトで購入して現在に至っています。
今、雇用保険で生活していますが、もう少し頑張るかどうか瀬戸際なところです。

このサイトが気になったのは、アイさんの毎月の獲得PIPSとお父さんがプロのトレーダーであるという事です。他のサイトと比較してもこれだけ獲得できているのは、みあたりません。他のサイトでは姑息な手法で利益を積み重ねているところもありますが、王道的な手法を学びたいと思いましたので、立ち寄るようになりました。

投資の事では、皆さんに教わる事ばかりですので、健康管理について多少知識はありますので書き込みます。

若い頃はあまり、健康管理には気を使わないと思いますが、長くいい仕事をするには健康管理が大事だと思います。医者ではないので、的確な事はいえませんが、ダイエットで夜食を抜くのは辞めた方がいいと思います。
しっかり食べて痩せた方がいいと思います。

では、どうすればいいか・・・
長くなったので続きは、また今度にします。

では、来週もがんばりましょう。

投稿者:匿名 |2008年11月 8日 20:21

こんばんは、

上の書き込みは、お名前がありませんけどYouyouさんですよね。

Youyouさんもいろいろ苦労されましたね。Youyouさんの状況をお伺いして、せんえつながらMaxからアドバイスを差し上げたいと思いました。

色々とお伝えしたいことがあるのですが、端的に1つ申し上げるとすると、「相場に焦りは禁物」だということです。

この言葉は、単なる一般論として扱われがちで、たいして重視されない傾向がありますが、実際は非常に大切です。

焦りがあると、無駄なトレードを繰り返したり、早めの利食いをしたりして、トータルの利益がたいして残っていきません。トレーディングから短期的に利益を上げなければ生活が成り立たない(かもしれない)という状況に自分を追い込むことは、市場で極めて不利な立場に自分を立たせる結果になります。

そこで、Maxとしては、焦りを無くすために、可能な限り、中長期的なプラン、それも1カ月か2か月ではなく6か月から1年程度をかけてトレーディングを収入源にしていくプランを立てることをYouyouさんにお勧めしたいのです。

少し具体的な話をしましょう。

今、手元にいくら現金があり、トレードの収入がゼロとして、あと何か月やっていけるのでしょうか。もしも今までどおりの生活レベルで3か月しかやっていけないのなら、出費を極力削って1カ月でも2か月でも長くやっていけるように工夫すべきです。トレードで成功すれば後は何でも自由になるのですから、それまでの苦労など大したことはありません。

そして、撤退プランも作ってください。仮に6か月間が無収入でやっていける限界なら、6か月経過後に仕事を始められるように準備をしておいてください。

エッジさんはトレードを人生に見立てて「人間はどんなことでもできるようになる」と言い切っていますが、Maxもポジティブ哲学の素晴らしさを否定しないものの、現実にはそう言い切れるものではないことを人生経験の長いYouyouさんは見抜いていらっしゃると思います。

撤退などというと、否定的で嫌な感じがするかもしれませんが、何よりも大事なことは、自分がやろうと思ったことができなかったときにどうするか=リスク管理=のほうです。自分の設定した期間内でトレードから定収入が得られるようにならなければ、当面の仕事を探して、まずは生活ができるようにすべきです。そして、まだ意欲が残っていれば、再チャレンジすればいいのです。

仕事の後でもFXはトレードできます。それに、定収入があるという安心感から、トレードも安定していく可能性が高いのです。間違っても借金はいけません。焦りが増して、失敗確率が高くなるだけです。

以上、ちょっと耳に痛い点があったかもしれませんが、Maxの実体験からアドバイスさせて頂きました。Youyouさん、まだお若いです(良い意味で)。20代の気持ちでチャレンジ精神を持ち、30代の経験からリスク管理を立てましょう。そして、お互いに目標に向かって頑張っていきましょう。

健康管理の話もお願いしますね。アイさんに代わって(笑)。

Max

投稿者:Max |2008年11月 9日 00:18

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